8/24(土)、8/25(日)の2日間にわたり、とよた演劇ファクトリーのシニア演劇ワークショップ『~「地域を知る演劇」ワークショップ in 足助~』(主催:豊田市文化振興財団)が、足助の町並みで開催されました。
講師は、セノグラファー(舞台美術家)の杉山 至さん。
18名の受講生が、足助の町でシニアのお話を聞き、即興劇を作るというもので、あすけ聞き書き隊と、地域人文化学研究所 寿ゞ家再生プロジェクトの天野 博之さんが協力しました。
今回で3回目になります。
即興劇は、元料亭の寿ゞ家で披露され、話し手のみなさんも、見に来てくれていました。
大広間の舞台だけでなく、寿ゞ家の建物を立体的に活用したチームもありました。
最後に行われた観光についてのアイデアソンでは、足助で体験型演劇作品『イマーシブシアター』をやりたいというアイデアも出ていました!
実現する日を楽しみにしてます!!










